車が好きな女性とドライブを繰り返して深い仲になりました

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出会い系サイトをよく利用していますが、中でも一番印象的だった話です。

きっかけは私が数人に友達になって下さいとメッセージを書き込んだのですが、その中にロードスターに興味がありますと書かれた文章に目が止まりました。

プロフィールに自分の持っている車はユーノスロードスターですと書いたのですが、私の周りにいる大抵の女性は感心を示してくれませんでした。

それだけに自分の車に興味を持ってくれたことに嬉しさを感じました。

彼女とは何回かサイトを通してやり取りしただけで、すぐにお互いに気に入ることができ、そのままLINE交換をして手軽に連絡をするようになりました。

住んでいるところがそう遠くないこともあって、共通の話題などもいくつかあり盛り上がることも少なくありませんでした。

そういえば車を見せていなかったねと写メを送りました。

車の写真を見て、かっこいいねと絵文字付きで返してくれたので、いつでも横に乗せてあげると返すと、よろしくお願いしますと絵文字付きで返してくれました。

その週の休みの日に彼女をドライブに誘いました。

スカートが短めの姿がドライブを更なるステージへと導く

当日、彼女は短めのスカート姿で待ち合わせ場所のコンビニの駐車場で待っていてくれました。

初めましてと挨拶をすると、ロードスターが似合ってると褒めてくれました。

彼女を横に乗せてドライブに行きました。

途中、見晴らしのいい場所でオープンカーにして解放感溢れる運転をしましたが、その間彼女は本当に嬉しそな顔をしてくれました。

夕方になり、食事に誘ったのですが、今日は予定があるからと断れたので最初に会ったコンビニまで送って別れました。

LINEにはまた誘ってねと書いてありました。

2回目のデートを申し込んだとき、彼女はすんなりオーケーの返事をしてくれました。

当日、前回同様にドライブをしていると急に彼女から、前回夕食を断ったのは1回しか会ってなくて心の準備ができていなかったと口にしました。

本当はすごく行きたかったし、そのまま一緒に居たかったと言ってくれました。

信号待ちのとき彼女の手を握って、ありがとう今日は居てくれるよねと言い、彼女の頷く顔を可愛く思いながらレストランへ向かいました。

食事中は楽しく会話をしました。

会社の出来事や友達と話したことなど他愛もないことでもお互いに興味を持って聞いていました。

食事が終わって夜の公道を走りながら、私の方から朝まで一緒に居たいなと彼女を誘いました。

うんと小さく声を出してくれ、そのままラブホテルへ車で入っていきました。

部屋に入り彼女を抱き寄せキスをしました。

何も抵抗せずに私へ身を預けてくれたので、ブラウスの中へ手を忍ばせて小さな胸を撫で回しました。

少しづつ息が漏れてきて、さらにスカートの中へも手を差し込み、太ももを伝って下着をずらして彼女のものを指で触り始めると、その息遣いが激しくなってきました。

お互いに服を脱いでベッドに入りました。

激しく体を求めて抱きました。

よく朝、車に乗り込みお互いに笑いあって軽くキスをしてからホテルを出ました。

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