彼氏とのエッチのきっかけに悩む須田●香〇似女性との出会い体験

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2年前の秋、俺は出会い系サイトハッピーメールで岡山市在住の女性と出会いました。
女性は当時23歳で、職業はカフェ店員。
身長は153センチと小柄で、Cカップの普通体型。
出身は徳島県徳島市で、岡山市では1人暮らしとの事。
趣味は音楽鑑賞でゆずが特に好きで、岩沢さんが特に好きだと言ってましたね。
髪型は茶髪のミディアムストレートで、顔の雰囲気はSKE48の須田●香〇に近い感じですが、性格は須田●香〇のような明るい感じというよりは少し落ち着いた感じでしたね。

女性の茶髪ミディアムストレートの髪型と、落ち着いた雰囲気なところに惹かれてメッセージを送り、女性から、
「メッセージありがとうございます。私の髪型気に入ってくださったんですね。嬉しいです。こちらこそよろしくお願いします。」
みたいな感じで返事がきて、女性とやりとりが始まっていきました。
やりとりが始まってからは、主に日常の事やお互いの音楽の好きなアーティストの話を中心にしていきました。
俺がコブクロが好きなのでそれを女性に伝えると、
「コブクロ好きなんや。コブクロもゆずも2人組やしどっちも似たところ多いよね。コブクロどっちが好きとかある?私はゆずだと岩沢さん好きなんよ。ゆずだと北川さん好きな人が多いけど、岩沢さんの声に惹かれてからそれ以来岩沢さん好きなんよ。」
と言ってきたので俺は、
「特にどっちとかはないけど、どちらかなら小渕かな。でも黒田も声が良いしおもしろいから好きな事に変わりはないね。俺の友達でゆずのファンいるけど、その人は悠仁が好きだて言ってたな~。」
みたいな感じで返し、そこからはしばらくはゆずやコブクロの話で盛り上がりました。
そこから話は女性がどういう理由で出会い系に登録したかの話になり、女性によると
彼氏はいて良い付き合いしてるけど、どうしても彼氏とイチャイチャしたりエッチとなるとあまりに意識しすぎてお互い奥手なところがあるから、ここではセフレとしての関係を持って、ここでのセフレとしての出会いを彼氏とのエッチのきっかけにしてきいたいとの事でハッピーメールに登録したとの事でした。
そしてこれを機に彼氏とエッチとかできるようになれば、セフレの関係はその時点で打ちきりというのを条件に女性と会おうという事になりました。

髪フェチな僕にはたまらない時間でした

エッチの時に俺は髪フェチでまず最初に女性の髪をくしできれいにセットしてからエッチを始めると伝えると女性は、
「良いよ。なんか珍しい感じするけど想像したらなんかワクワクしてきちゃった。」
と受け入れてくれそうな感じだったので、ハッピーメールでのやりとりからLINE交換し、ハッピーメールで知り合ってから約2週間後の金曜日夕方、女性と岡山市大福のジョイフルで待ち合わせしてから女性と会う事になりました。
ちなみに女性は岡山市の大福に住んでるので、アパートもここから徒歩圏内という事で、大福のジョイフルでごはんを食べた後は女性が住んでるアパートでエッチという事になりました。
女性と初めて会った時は、しゃべり口調も落ち着いた感じであまり笑ったりするような印象を受けなかったので最初の方は結構気を使いましたが、話の時は女性から積極的に話しかけてくるケースも多く、それで思ったよりすぐ打ち解けていきましたね。
ジョイフルではエッチな会話はほとんどなく、ハッピーメールやLINEで話したお互いの好きなゆずやコブクロに関する会話がわりと多かった感じでした。
ジョイフルでごはんを食べてから女性の住むアパートへ。
部屋に入ってからは女性からお茶を出してもらってそれを飲みながら雑談したのですが、その雑談では女性が、
「あなたはセフレとかじゃなく、付き合ってる彼女とかだったらすぐエッチとかできるタイプ?」
と聞いてきたので俺は、
「俺もこういう出会いなら積極的にいけるけど、彼女となれば俺も奥手タイプかな~。」
と言い、女性は、
「そうよね。私も彼氏とのエッチにもっと積極的にいくきっかけ作りたくて出会い系始めたけど、セフレとかより彼氏、彼女とかだとやっぱり変に意識しすぎるよね。段階を踏んでいかないといけないし。」
といった感じで女性は彼氏とのエッチに対する悩みを打ち明けてきました。
そこからはほぼ女性の彼氏とのエッチに対する悩みを聞き、俺はこれといったアドバイスはうまくできませんでしたが、話し始めて30分ほどしてから女性が、
「ありがとう。でも打ち明けたら少し気持ちが楽になった。じゃあそろそろする?」
と言ってきて俺は、
「良いよ。やろう。じゃあLINEでも言ったけどあなたの髪くしやスプレーでセットするところから始めてるから良いかな?」
と言い、女性は、
「あ、そうだったね。良いよ。」
と言って女性は化粧台のところからロールブラシとスタイリング剤を持ってきてくれて、そして俺は女性の髪をとき始めました。
女性の彼氏とのエッチの悩みを聞いてる時はムラムラした気持ちを少し抑えていましたが、やなりミディアムストレートの髪型をとき始めるとやはり気持ちは高ぶってきましたね。
俺は女性の髪をときながら、
「俺も彼女とエッチする時は髪をといたりとか大胆な行動には出れないタイプだけどね。」
などと言いながらも、女性の髪を髪の分け目から前髪、両サイド、後ろと順に丁寧にといていき、
「まあそういう性癖もなかなか言いにくいよね。彼女もフェチがあればまだしもね。」
と女性も理解してくれて、そして続けて、
「でもあなた髪とくの上手だね。手首の返しかたとか器用な感じする。私不器用だからな~。」
と言いながらも、女性は髪をとかれるのがなんかうれしそうな表情をしていました。
女性の髪をとき終わると女性は、
「どんな感じか鏡で見てきて良い?」
と言って自分の髪をチェックして戻ってくると、
「髪すごい綺麗になってる。うれしい。」
と言ってくれたので俺は、
「良かった。」
と言って女性を目を合わせ、そこから女性にキスしました。
再度俺は女性を後ろに振り向かせ、そして女性の後ろ髪に顔をうずめながらくすぐったい感触を味わい、さらにそのまま女性を後ろから抱きしめました。
女性はやや恥ずかしそうに笑っていましたが、その中からからもうれしそうな表情がにじみ出ている感じでした。
そこから俺は服を脱いで全裸になり、女性にも脱ぐように促して女性も全裸になっていき、そして部屋の電球は豆球に。
そこから俺は女性を押し倒し、女性のおっぱいを揉みながら女性を上目遣いで見つめ、さらにそこから女性のサイドの髪に顔をうずめてくすぐったい感触を味わってからまた女性にキスしました。
そこから女性を押し倒した状態のまま、俺はセクシーな表情で女性の脇腹をくすぐると女性は、くすぐったそうにアハハと笑い、
「もぉ~。くすぐったいよ~。」
とこれまであまり見せなかったような高めのテンションになり、今度は女性の方が俺の脇やら腹やらをくすぐり返してきました。

彼氏に負けないエッチをしてやろうと思いました

俺はくすぐったそうに苦笑いを浮かべながらたじたじになると女性は、
「あなたも結構弱いね。反応がかわいい。」
と言って微笑んできて、そこから今度は女性の方から俺にキスしてきました。
そこから今度はまた俺の方が女性の鼻や唇にチョンチョンと人差し指でタッチすると女性は、
「なんか恥ずかしい。触り方がやらしいよ。」
と言い、そこから俺はまたどさくさに紛れるかのように女性の脇腹を軽くつつき、そして女性に即刻でキスしてきました。
女性はキスはしてくれたけど、その前に俺が女性の脇腹をバレないようにくすぐったのを見ぬいていたのか、キスした後、「もぉ~。」みたいな感じでボディータッチしてきました。
そうしていくうちに俺のチンチンはガマン汁まみれになったので、また女性を押し倒してから、
「入れるよ。」
みたいなジェスチャーをして女性がうんと頷いたので、俺は女性のアソコにチンチンを挿入。
また女性の髪に触れまり女性の髪の分け目を眺めながら感度を高め、そのまま女性のアソコに向けてフィニッシュしました。
フィニッシュ後はお互い、
「ありがとう、楽しかった。」
みたいな感じで言い合い、そして女性から俺の髪フェチに関する事をいろいろ聞かれてその雑談で盛り上がり、そして深夜1時過ぎになってから俺は帰宅しました。
その後も女性と2ヶ月ほどの間に2回エッチをししてから女性の方から、彼氏をエッチに踏み切るきっかけが掴めてきたからといってそこで女性とのセフレ関係が終わりましたが、女性の方からエッチの良いきっかけを作ってくれてありがとうと感謝され、特に後腐れする事もありませんでした。

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