朝立ちは男性ならあって当然の身体のメカニズムです。特に恥ずかしいとか思う必要はありません。またあって当然なので、それが減少した場合はなにか問題がと思う必要もあります。朝立ちは健康のバロメーターと思って、もし無くなったら健康チェックやセフレの存在で元気を取り戻してください。

朝立ちは健康のバロメーター!若い男性の証拠で恥ずかしいことはない!

投稿日:2020年6月11日 更新日:

男性なら誰でも経験の朝立ちってそもそも何?

朝立ち、男性なら誰でも経験していることですので、当たり前に受け止めている人のほうが多いでしょう。

朝立ちは健康のバロメーター!若い男性の証拠で恥ずかしいことはない!

でもそれってどういうメカニズムで起きるの、やっぱり自分がスケベだから、とかちょっと悩んでしまう潔癖な年頃の男性には特に気になることです。

でもこの朝立ちというのは、男性には必要不可欠、あって当たり前のことなのです。
逆を言えば、無いほうが問題なのですね。

朝立ちはどういう時に起きるのメカニズム的には?

やっぱり夜中に溜まるものが溜まるから、朝立っちゃうんだよね、と思う人が多いでしょう。

でもこれ、夜中でも起きていることなのです。
睡眠にはレム睡眠とノンレム睡眠がありますね。
レム睡眠中は休んでいても、夢を見たりと頭は起きている状態なのです。

身体は寝ていても、頭は活動している状態です。
ノンレム睡眠は逆で、頭は休息をしています。

このノンレムとレム睡眠の両方があって、人間は初めて休息することができるのですね。

男性の勃起は、実はこのレム睡眠中に起きるのです。
レム睡眠中は自律神経の働きが盛んになりますので、自然勃起現象も起こるのですね。

起きる直前にちょうどこのレス睡眠の最中だと、起きた時に勃起ということになるのです。
それが朝立ちなのです。

つまり、レム睡眠の時にちょうど起きる時間になった場合、朝立ちは起こらないということになります。

朝立ちってやはり自分がスケベだからと自虐する人もいるけど

特に潔癖な年代の若い男性の場合、自分がスケベで妄想爆発だから、ひょっとして彼女のことを思って夜中にまで勃ってしまうのではと、悩む人もいます。

でも決してそういうことでもないのです。

もちろん性的な刺激とか妄想は、勃起の原因になります。
しかし朝立ちの場合それに加えて、身体はウォーミングアップしている状態とも考えられるのですね。

筋肉というのは使わないと衰えます。
骨折などした人が長くギプスをはめて固定、その後それを取った時に脚の筋肉が衰えてリハビリが必要になることがあります。

実際にこういう時は、脚自体筋肉が落ちて細くなってしまっていますね。

これを避けるために、身体は色々と自然に活動してくれているのです。

男性器もまた、筋肉のうちです。
なので夜中に寝ている時でも、ウォーミングアップを欠かさないということなのですね。

朝立ちしなくなったら男性として終わりなのかと悩む

そんなふうに自然に起きるのが、朝立ちというものです。
しかしこれがだんだんと起きなくなる、減少することがありますね。

年齢のせいかと諦める人もいますし、悟りを開いたのかなあとか思ってしまう人もいないではありません。

もちろんこれ、加齢による問題もあります。

女性がよく言う更年期、これは男性にもあるのです。
男性ホルモンが減少する時期というものがあるのです。

そうなると自然、朝立ちも減少することになります。
ここで諦めるかそれとも、一念発起して性器の力を取り戻すか、考えどころですね。

しかしそういった年齢でもなく、男性ホルモンが減少するような問題も見つからない場合、これはちょっとセルフチェックが必要になります。

ストレスなどがある場合、睡眠の質にそれは表れます。
簡単に言うと、熟睡できないという問題です。

熟睡できないというのは何も時間的なことではなく、睡眠の質自体です。
妻入睡眠のリズムが悪くなるということですね。

これでは睡眠中の性器のウォーミングアップもできないということになってしまいます。

また海綿体に血液を送り込むことが難しくなる、血流を悪くする原因になるのが動脈硬化です。
今まであった朝立ちが急になくなった場合、この病気の疑いもありますね。

何も男性としての人生が終わったということでなく、病気の疑いもあるということなので、あまりに気になる場合は病院での検査をしてもらってください。

元気な朝立ちにはやはりセフレの存在も重要

若い男性の場合、朝立ちが過ぎて困るということもありますが、少々年の行った男性の場合、朝立ちがあまりなくて不安という人も少なくありません。

また若いのに朝立ちがあまりなく、自分が淡白すぎるのではとか、異常ではないかと心配する人もいます。

朝立ち自体は体のメカニズムによるところが多いのは事実ですが、それでもやはり異性の存在というのは、勃起という現象には欠かせません。

それこそ、二次性徴を越したばかりの男の子が、雑誌のグラビアモデルなど見てつい自慰をというのは、当人は時には罪の意識も持ちますが自然なことでもあります。

大人になった場合、それこそ二次元の女性アイドルではなく、生身の女性とのお付き合いが可能です。

もちろん見境なく手を出したりするのはご法度ですし、その点は考えなくてはなりません。
しかし男性の身体というのは時に、自分の思うままにならないこともあります。

また近頃朝立ちもなく女性との付き合いもあまりない、等の場合は逆の意味でストレスが溜まってしまいます。

そんな時のセフレというのは、男性にとって救いになります。

頻繁に朝立ちして精力を持て余している人はもちろん、近頃朝立ちもなく元気がないなあと感じている人も、セフレの存在がそれを解決してくれる糸口になるのです。

セフレってあまり清潔じゃない感じがする、と思う人もいないではないでしょうが、双方がセックス目的での付き合いと言う意味ですので、決してそんな事はありません。

割り切った付き合いなぶん、後腐れもなく安心してお付き合いができます。

朝立ちが頻繁で余る精力を何とかという人、女性の存在で元気を取り戻したい人双方に、セフレは重要な存在になるのです。

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