外国人とのセックス、セフレにしても恋人同士にしても、最初はドキドキワクワクです。実際には同じ人間なのでそうは違いがあるわけでもありません。お互いの風習や常識をきちんとわきまえて、お付き合いしたいものですね。また安全安心に付き合うためにも、ゴムの着用だけは特に最初の付き合いでは忘れないでください。

外国人とセックスするなら過激と体力温存を忘れずにハードな戦いに!

投稿日:2020年3月16日 更新日:

やっぱりちょっと憧れる外国人とのセックスとは

経験豊富のセックスの達人で、でもまだ日本人以外とは付き合ったことがない人、何気に外国人とのセックスに憧れたりしますね。

実際、日本人同士のセックスとはどう違うのかとか、ちょっと面白いプレイがあるのでは無いだろうかと、期待も膨らんでしまいます。

なので知り合いに紹介してもらったり、時には出会い系サイトなどで外国人のセフレを探す人少なくありません。

実際、日本人同士より刺激のあるおつきあいができるのは事実です。

でも刺激があるのはセックスだけでなく、いくつかクリアしなくてはいけない刺激のある問題もあるのが、外国人とのセックスなのです。

顔黒人とのセックスでこれだけは気をつけておきたいこと

最初の最初で、まず気をつけておきたいことをいくつか上げておきましょう。

まずは性病についてです。
これ怖いのでそのあたりは男性でも女性でも、本当に注意してください。

外国人と一言で言ってしまっていますが、世界各国常識も様々です。

この程度の性病は当たり前、の国もあるんです。
実際人生棒に振りますから気をつけてください。

ゴムの着用、するのもさせるのも絶対に忘れないでください。

次にこれも風習の問題です。
まあ出会い系などに登録している人の場合、これは大丈夫なんですが、結婚感についてです。

セックスだけの、身体だけの付き合いというものは無い、身体の付き合いイコール結婚というお国柄もあります。

軽い気持ちで付き合っていたら、あっという間に結婚にゴールなどということもあります。
軽く身体のお付き合いのできる相手かどうか、最初に調べておきたいですね。

そして意外と問題になるのが、過激なセックスを求めてくる相手がいることなんです。
これ原因は、日本のAVのようです。
過激なものが多いですからね。

日本人はみんなああ言うプレイをする、好むのかと思っていたと言う外国人男性もいたそうです。

外国人にセックスに誘われる場合のセリフとは

これも国や言語によって違いはありますが、最も一般的な英語圏の場合でみてみましょう。

うちに遊びにこないというのは、日本では一般的に言われる言葉です。
時には、誘われて行ってみたら両親に紹介されてのっぴきならないことに、ってこともありますがね。

でも大体は、軽く手造りの食事でもとか、家でのんびりしようよの意味が多いです。

しかし英語圏の場合、家に誘うというのはそのまま、セックスしようようの意味なんですね。
それを知らず見軽い気持ちでOKして、後から後悔のないようにしてください。

男性の場合は、しめたになるでしょうが、女性の場合は気をつけてください。
また逆に家に誘うということ自体も、セックス目的でない場合は使わないようにしましょう。

俗語についても中止が必要です。

これは笑い話ですがある日本人男性、アメリカ人女性からカンバセーションしようよと言われたのです。
カンバセーション、直訳では会話ですね。

その時すでに会話中だったので、やってるじゃないかと言い返したら爆笑されたそうです。
俗語でこれ、セックスしようの意味だったんです。

言葉の使い方、俗語など外国人とのセックス前の付き合いで、チェックしておくべきこと意外と多いのです。

セックス中の言葉の問題で笑い話にもなってしまうことも

セックスの最中というのは人間、夢中になっているものです。
自然に声も出ますし、特に初めての相手とそれも海外の人とのセックスだったら、夢中になって当然ですね。

しかしここでも言葉の壁というもの、無視できません。

よく日本語で達する時に言われるのが、イク、ですね。
これが英語になると、クル、なんです。

行くと来るでは大違いですので、それこそセックス中にも関わらず、互いにキョトンとしてしまったカップルもいるようです。

実際これ笑い話のようですが、英語圏の人とのセックスでは最も驚いてしまうことなので、これは要チェックポイントです。

まあこういった、夢中になっている時に出る言葉はお互い無視、にしておくのがいいかもしれません。

でないとそれこそ、セックスのムードどころかお付き合いの継続も怪しくなってしまいますね。

外国人セフレに対してもマナーは守りたい

セフレというと軽いものに思われますが、これも日本人と海外の人の場合違いが見られることがあります。
セフレでも、恋人感覚で付き合ってという場合もあります。

外国人のセフレができた場合も、互いの風習や習慣を交換して、長く付き合って行きたいものですね。

欧米の場合、男性が女性をリードという風習は、セクハラとかの問題ではなく民族的に染み付いたものです。

なので例えば、次のデートの誘いは男性がするのは当たり前、ということです。
女性側は待つだけなんですよ。

もし女性の外国人のセフレができた場合は、次の約束は男性からするのがお決まりです。
でも日本人男性は妙なところで気が小さくなることがあります。

例えば最初のセックスの後、次のデートの誘いをしてもいいのか、自分は気に入ってもらえたんだろうかとか悩んでしまい、連絡しづらくなってしまうこともあります。

相手からの連絡、会いたいな、とかを待ってしまうんですね。
これ日本人女性なら問題ないですが、欧米系の場合連絡がないというのはフッてしまったことになってしまいます。

注意してください。

女性の場合は逆で、相手からの連絡待ちですね。

メールで、次に何時会えるの、などと聞くのを日本人男性だと可愛く思いますが、欧米系だとしつこいと思われることがあります。

セフレでも結構恋人気分での付き合いを求めてくる外国人が多いので、その点も注意してくださいね。

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